「FANCLUB」オフィシャルインタビューを公開!
ÑODD Foot Worksと、澤部渡のソロプロジェクト・スカートとの特別ユニット“スカートとODD Foot Works”の新曲「FANCLUB」のオフィシャルインタビューを公開しました。
本サイトのWORKSより、ぜひご覧ください。
『 FANCLUB 』Official Interview – 拝啓、奇跡みたいな、すべての偏愛へ。
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ODD Foot Worksと、澤部渡のソロプロジェクト・スカートとの特別ユニット“スカートとODD Foot Works”の新曲「FANCLUB」のオフィシャルインタビューを公開しました。
本サイトのWORKSより、ぜひご覧ください。
『 FANCLUB 』Official Interview – 拝啓、奇跡みたいな、すべての偏愛へ。
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【 ODD Foot Works 2026 “ Summer is Let’s Go “ 】
■ 2026 8/8 (Sat) 大阪・Music Club JANUS
前売¥5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 17:30 Start 18:00
■ 2026 8/12 (Wed) 東京・duo MUSIC EXCHANGE
前売¥5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 18:15 Start 19:00
<チケット一般発売 6/27(土)〜>
◎オフィシャル先行予約について
1.【Official FC「オドの森」先着先行】 会員限定
お手持ちのスマートフォンに搭載されている
Faniconのアプリかブラウザからご自身のIDとパスワードを入力、
ログインして購入ページへお進みください。
ログインURL(ブラウザ):https://fanicon.net/fancommunities/6409
*お申し込みは1会員さまあたり1公演につき1枚となります
2.【Official Web Site最速抽選先行】
受付期間:04/22(水)21:00〜05/06(水祝)23:59
受付URL: https://w.pia.jp/t/oddfootworks2026/
枚数制限:お1人様1公演につき4枚まで
当落発表:05/09(土)18:00
入金期限:05/12(火)23:59
発券開始日:各公演日2週間前~
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【 ODD inc. presents TOUR ” ODD FOOT WORKS 2 ” 】
■ 2025 12/17(Wed) 大阪・Music Club JANUS
前売\5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 18:30 / Start 19:00
■ 2025 12/23(Tue) 東京・CLUB QUATTRO
前売\5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 18:15 / Start 19:00
<チケット一般発売 10/25(土)〜>
【 Official Web Site最速先行(先着先行) 】
受付期間 : 08/20(水)00:00~09/01(月)23:59
受付URL : https://w.pia.jp/t/oddfootworks2025/
枚数制限 : お1人様4枚まで
入金期限 : 予約日+3日後 23:30
発券開始日: 10/25(土)10:00~ *一般発売日~
【 Official Web Site 2次先行(先着先行) 】
受付期間:9/10(水)0:00~9/29(月) 23:59
受付URL:https://w.pia.jp/t/oddfootworks2025/
枚数制限 : お1人様4枚まで
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会員制のファンコミュニティ・ファンクラブアプリ「Fanicon」にて、公式ファンコミュニティー『オドの森』を開設します!
【8月1日(金) 20時】よりオープン致します。
ご入会は下記のURLから↓
🔥 https://fanicon.net/fancommunities/6409
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2025.9.24(Wed)
渋谷WWW
act:ODD Foot Works
前売¥5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 18:15 / Start 19:00
【Official Web Site最速先行(先着先行)】
受付期間:05/13(火)21:00〜05/25(日)23:59
受付URL: https://w.pia.jp/t/odd-t/
枚数制限:お1人様1公演につき4枚まで
入金期限:予約日+3日後 23:30
発券開始日:07/26(土)〜 *一般発売日〜

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ODD史上初となるアナログレコード作品のリリースが決定。
2017年3月にフリーダウンロードでリリースした1stミニアルバム『ODD FOOT WORKS』と、2022年10月にリリースした3rdフルアルバム『Master Work』のアナログレコード盤を2枚同時リリースする。
リリース日前日のいわゆるフラゲ日にあたる5月13日(火)に渋谷クラブクアトロにて開催する単独公演「ODD inc.」でもこの2作品の先行販売を実施予定。
5月13日(火)に渋谷クラブクアトロにて単独公演「ODD inc.」を開催する。
この渋谷クラブクアトロ公演では、今回、アナログレコード化される『ODD FOOT WORKS』と『Master Work』、そして絶賛制作中のニューアルバムに収録予定の楽曲群を織り交ぜたセットリストで臨む。このライブで本邦初公開の楽曲も多数披露予定だ。ODD Foot Worksに熱視線を送り続けているファンも、これが初見となるオーディエンスも見逃せないライブになることは間違いない。
『Master Work』以来、約3年ぶりとなる待望のニューアルバム(タイトル未定)をリリースすることが決定。
5月13日(火)に渋谷クラブクアトロにて開催する単独公演「ODD inc.」でもニューアルバムから本邦初公開の楽曲を多数披露予定。
お見逃しなく。
2025 5/13(火)渋谷CLUB QUATTRO
「ODD inc.」
act:ODD Foot Works
前売¥5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 18:15 / Start 19:00
<チケット一般発売 4/5(土)〜>
【オフィシャルサイト先行】
受付期間:03/06(木)21:00~03/16(日)23:59
受付URL: https://w.pia.jp/t/oddfootworks-t/
枚数制限:お1人様1公演につき4枚まで
入金期限:予約日+3日
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11月に出演を予定しておりました以下4本のライブが延期となりました。
THE ORAL CIGARETTES presents “WANDER ABOUT 放浪 TOUR 2024 東海 編”
・11.15(Fri) 静岡 SOUND SHOWER ark
・11.17(Sun) 岐阜 Club-G
・11.19(Tue) 愛知 DIAMOND HALL
・11.21(Thu) 三重 松阪 M’AXA
詳しくは主催 THE ORAL CIGARETTESからのお知らせをご覧ください。
https://theoralcigarettes.com/news/list/2
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2024 12/28(土)東京:LIQUIDROOM
act:ODD Foot Works
前売¥5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 17:15 Start 18:00
<チケット一般発売 11/2(土)〜>
【オフィシャルサイト先行(先着)】
受付期間:9/13(金)21:00〜9/24(火)23:59
受付URL:https://w.pia.jp/t/odd-t/
枚数制限:お1人さま4枚まで
入金期限:予約日+3日
発券開始日:11/2(土)〜
*必ず注意事項に同意の上、お申し込みください。

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この曲を聞かずには、書かずには、いられないんだ。
あなたの為だけに──。
ODD史上最大のスケール感を誇る、
「この曲」という名を冠した完全独自のアンセム、完成。
そして、年末恒例のLIQUIDROOM単独公演「ODD AREA」も開催決定!
【Introduction】
2024年2月にリリースした「台詞」で、有元キイチの歌とPecoriのラップが、異なる世界をクロスオーバーするようにして共鳴する新たなスタイルを提示したODD Foot Works。
今年、2発目のデジタルシングルとなる新曲「この曲」は、バンド史上最大のスケールを誇り、絶対にODDでなければ創造できないと断言できる完全独自のアンセムとなった。
プロデュースを手がけたのは「台詞」に続き、有元キイチ。
「台詞」で獲得した方法論をさらに研ぎ澄ませ、有元本人のコメントにあるように「4つ打ちで既視感のないリズムを探求した」ビートアプローチは、威厳を感じさせる歌の旋律とともに固唾をのむムードを漂わせながら、リスナーそれぞれの音楽の反応の仕方、首の振り方、踊り方があることを感知させるようなサウンドに結実している。
生ドラムを担っているのは、ライブのサポートも務める新進気鋭のドラマー、箱木駿だ。
リリシストとしての風格をまとったPecoriのラップは、様々な紆余曲折を経てここに立っていることを示しながら、しかし、最終的には、ただただ音楽であなたを震わせたいというその一心がフロウを躍動させ、有元の歌と融合することでひとつのメッセージを結んでいく。
榎元駿のベースもまた自身が誰にも似ていないプレイヤー/音楽家であることを刻みつけるようにフレッシュなアイデアを盛り込むことで「この曲」のボトムを支え、楽曲全体に底しれぬ刺激を与えている。
PecoriはNumber_iをはじめとするプロデュースワークで、有元キイチはシンガーソングライターとしてのソロ作品で、榎元駿はTempalayのレコーディングやライブのサポートで、それぞれが力強く積んでいる研鑽をODD Foot Worksに結集させている。
そう、「この曲」はあらためてODDが三位一体となったときの音楽的なすごみを、たしかに感じさせる楽曲として、ここにある。
またジャケットのアートワークは今年ODDが定期開催している自主企画イベント「TOKYO INV.」のフライヤーデザインを手がけているコラージュアーティストのzekkan(ジッカン)が担当。「この曲」から広がるイメージを今のODD像と重ね合わせながらヴィジュアル化している。
そして、年末恒例のLIQUIDROOM単独公演「ODD AREA」の開催も決定。
各メンバーのソロワークも充実した2024年を総括し、ODDの今を体現する。
【「この曲」メンバーコメント】
Pecori
気づけばODD結成から7年経て、いなくなる友人もいれば、消費されすぎてもう無理ですみたいになっちゃう人も同世代で出てくる中、この曲が、地道かもだけど確かな一歩になって、進み続ける現在を提示できた
有元キイチ
4つ打ちで既視感の無いリズムを探求しつつ、とにかくデカいステージを想定してて、会場が大きくなればなるほど楽しめる曲になったら良いなという思いで作りました。
榎元駿
キイチのデモを聞いた時点でメンバー一同ブチ上がってました。
オドフット史上最大スケールのこの曲。
今の温度体感してください。
—–
New Digital Single「この曲」
2024.9.16 Release[Download & Streaming]

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2024年は元旦からPecoriがラップのディレクションを含む楽曲プロデュースで名を連ねたNumber_iの1stデジタルシングル「GOAT」が様々なチャートやメディアを席巻。
また1月24日には有元キイチがシンガーソングライターとしてソロ1st EP『Tama,Tokyo』をリリースし、高評価を得ている。
榎元駿はベーシストとしてTempalayのライブやレコーディングに参加しその手腕を発揮している。
そんな充実した2024年の幕開けの余勢を駆るべく、ODDチームの才気が結集。
ドラマティックな名曲として伝播していくに違いない、その名も「台詞」(セリフ)が完成した。
有元キイチがプロデュースを手がけたこの「台詞」という楽曲は、フック(サビ)における彼の歌唱とPecoriのラップがロマンティックな様相で別々の世界を生き、呼吸し、泳ぎながら、やがてそれぞれの声が呼応する掛け合いによってひとつのストーリーとなって出会い、結ばれていく。
まさに2024年の進化系と言えるどこまでもクロスオーバーなODDサウンドによって時にメロウに、時にダイナミックに動いていくそのストーリーは極めて映画的であり、もっと言えばミュージカルを彷彿させる趣さえたたえている。
さらにライブのサポートメンバーでもある成田ハネダ(パスピエ)と箱木駿が、それぞれ鍵盤とドラムで参加。
まさにODDチームの創造性と技量が渾然一体となった1曲になっている。
ジャケットと新アー写は連動しており、写真家の岩澤高雄が撮影。
今のODDのモードと「台詞」の世界観がメンバーの実写を通して投影されている。
なおODD Foot Worksは3月16日(土)に主催シリーズイベント「TOKYO INV.」をSHIBUYA Spotify O-nestにて開催。
「TOKYO INV.」はODD Foot Worksが結成当初に今はなき下北沢GARAGEにて開催していた自主企画イベントと同タイトルを冠したものであり、メンバーにとっても思い入れの強いキーワード。
2024年の「TOKYO INV.」はオーディエンスとの距離感が近いSHIBUYA Spotify O-nestというライブハウスを起点に、”原点”と”実験”と”進化”が刺激的に交わるイベントにすべく企画した。
メンバーが今オーディエンスにレコメンドしたい当日までシークレットのゲストアクトも出演する。
「TOKYO INV.」はこの3月公演を皮切りに、6月21日(金)、9月20日(金)にも開催。
シリーズイベントとしてご注目いただければ幸いだ。
—–
NEW Digital Single「台詞」
2024.2.28 Release[Download & Streaming]


【Profile】
Pecori(rap)、有元キイチ(guitar)、榎元駿(bass)から成るボトムレスな音楽グループ。
2017年3月に全曲オリジナルトラックからなる『ODD FOOT WORKS』をシェア。
耳の早いリスナーのみならず多くのアーティストからも注目を集める。
2020年12月に自主レーベル「Tokyo Invader」を設立し、4曲入りのEP『Qualification 4 Files』をリリース。
そして、2022年9月には自他ともに最高傑作と認めるオリジナルアルバムとしては約3年ぶりとなる3rdアルバム『Master Work』をリリースした。
2023年は「Love Is Money?」、「Feet Feet」、「あなたの走馬灯に出れたら」と、コンスタントにデジタルシングルをリリースした。
生音と打ち込みが融合したヒップホップをベースに一歩先の未来を想起させるクロスオーバーなポップミュージックを追求している。
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今年はここまで「Love Is Money?」、「Feet Feet」という新曲をリリースしてきたODD Foot Works。
2023年第3弾にして、このバンドの唯一無二の音楽性を更新するヤバい曲だと、チーム一同大きな手応えを覚えている新曲「あなたの走馬灯に出れたら」が完成した。
プロデュースを手がけたのは、「Love Is Money?」に続き、現在進行系のODDにとって楽曲制作においてもライブにおいても絶対不可欠の存在であるTaishi Sato。
既存のジャンルでは解読できない、シンセを主体にした深く、太く、漆黒の輝きを放つ完全独自のエレクトロビート。それは、オルタナティブなファンクネスを漂わせながら、真新しいダンスミュージックとしての刺激に満ちたものとして響き、迫ってくる。
脳内で繰り広げられる走馬灯を舞台に、愛と死生観と未来をめぐるイメージを、まるでリスナーをメリーゴーランドに乗せるようにして点滅させるPecoriのラップもまた、あきらかにネクストレベルに達している。さらに、有元キイチが歌う寂寞としていながら人肌のあたたかさを纏っているフックのメロディによって、新しい音楽体験としてのカタルシスがもたらせられる。
榎元駿はベースではなくギターでサウンドに劇的な音響効果を付与し、ミックスは「Love Is Money?」、「Feet Feet」に続き有元キイチが担当。
「あなたの走馬灯に出れたら」は、結成以来、自分たちにしかできない発想と手つきでドープとポップの化学反応を起こしてきたODD FootWorksを次のフェイズへ導くのは間違いないだろう。
そして、この曲は12月21日に開催する年末恒例のLIQUIDROOM単独公演”CHEERZ”でライブ初披露となる。さらに、LIQUIDROOMではこの曲以外にも未発表の新曲をパフォーマンス予定。2023年の集大成であり、2024年以降の可能性をダイナミックに提示するステージに期待してほしい。
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NEW Digital Single「あなたの走馬灯に出れたら」
2023.12.06 Release[Download & Streaming]

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2023 12/21(木)東京:LIQUIDROOM
act:ODD Foot Works
前売¥5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 18:15 / Start 19:00
<チケット一般発売 11/11(土)〜>
【オフィシャルサイト先行第二弾(先着)】
受付期間:10/31(火)18:00~11/06(月)23:59
受付URL: https://eplus.jp/oddfootworks-2023hp/
枚数制限:お1人様4枚まで
当落結果:11/10(金)
入金期間:予約日含め3日間
発券開始日:11/11(土)〜
※必ず注意事項に同意の上、お申込みください。
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2023 12/21(木)東京:LIQUIDROOM
act:ODD Foot Works
前売¥5,000(税込・1ドリンクオーダー)
Open 18:15 / Start 19:00
<チケット一般発売 11/11(土)〜>
【オフィシャルサイト最速先行(抽選)】
受付期間:10/10(火)21:00~10/17(火)23:59
受付URL:https://w.pia.jp/t/oddfootworks-t/
枚数制限:お1人様4枚まで
当落結果:10/20(金)18:00
入金期限:10/23(月)23:59
発券開始日:11/11(土)〜
※必ず注意事項に同意の上、お申込みください。

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昨年9月に約3年ぶりのフルアルバムにして自他ともに認める最高傑作『Master Work』をリリースしたODD Foot Works。
2023年のODDも複数の新曲を世に送り出す予定であり、その第1弾としてチームが絶大の信頼を寄せるサポートメンバーのTaishi Satoプロデュースによる「Love Is Money?」を5月にリリースした。
そして、ここに第2弾となる「Feet Feet」が完成。
プロデュースを手がけたのはODDのベーシストであり、近年はTempalayや中村佳穂のサポートメンバーとしても活躍している榎元駿。
『Master Work』ではライブでも会場の熱量を一気に引き上げるダイナミックなバンドサウンドが際立つ「燃えろよ桜」と、ひと夏に刻まれた愛おしき記憶の機微をメロウに揺らすダンスポップチューン「Summer」をプロデュースし、多面的な音楽センスを見せた榎元。
この「Feet Feet」ではどこか2000年代のエレクトロミュージック彷彿させるテクスチャーを基軸に、榎元のリズムに対する探究心が随所に散りばめられ、有元が弾くシタールも絶妙なエッセンスを加えている。
さらにPecoriが描く〈忘れ得ぬ残像〉を振り切るようにしてその足を前へ前へと動かし、様々なリスナーがいる場所を目指し翔けていくラップとフックのメロディが、楽曲全体の求心力を力強くアップリフトしている。
ジャケットのアートワークはPecoriのデザインによるもの。
ミックスを担当したのは「Love Is Money?」に続き有元キイチ。
サウンドエンジニアとしての彼の手腕にもご注目を。
なお、ODD Foot Worksは2023年内にさらなる新曲をリリース予定。
ライブパフォーマンスの精度も研ぎ澄ませながら、ソロワークを含め各メンバーのクリエイティビティが高まり続けているODDの動向をお見逃しなく。
—–
NEW Digital Single「Feet Feet」
2023.10.11 Release[Download & Streaming]

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